2020.09.05 13:30下を向くな(Re:ゼロより)”下を向く”と瞳が曇り魂が陰る。それは未来を閉ざし生きる意味を見失う、ということだ。自分の正しい思考、行動に従う時、下を向いて行う者にどれほどのことが出来る。
2020.09.04 12:43”現実”はアウトプットでしか変わらない。(アウトプット大全より)インプット:入力のことであり「聞く」「読む」こと、つまり脳の中に情報を入れる。アウトプット:出力のことであり「話す」「書く」「行動する」こと、つまり脳の中の情報を出す。(例)「月に3冊インプットし、3冊アウトプットする人」と「10冊インプットし、1冊もアウトプットしない人」どちらが成長するでしょうか?それは、3冊インプットし、3冊アウトプットする人です。なぜなら、いくらインプットしてもアウトプットしない限り記憶として定着しないからです。「自分はちゃんと読んでいるから忘れるはずがない」、本棚から適当に一冊選んでいただき、その本の内容を5分で説明できるだろうか。5分で説明できるのなら、その本の内容を記憶し、知識が定着して身についているということ。もし記憶に...
2020.09.01 12:07”継続”にやる気スイッチは必要ない友人や家族などから「どうせ三日坊主よ」「根性がないな」「意思が弱い」と言われる人も多いはず。では、継続できている人はどのようにしているのか。やる気?意思の強さ?才能?実はどれも違います。『続ける技術』=日常化する例えば、読書をする場合)帰宅する➡食事をする、もしくはお風呂に入る➡TV、ゲーム、趣味をする➡歯を磨く➡就寝ではなく。帰宅する➡食事をする、もしくはお風呂に入る➡読書(30分)をする➡TV、ゲーム、趣味をする➡歯を磨く➡就寝このように日常化することで、継続することができる。*特に読書(漫画以外)はストレスの軽減にもなり想像力を高める効果もあります。おまけに言葉や漢字の使い方も知ることができるのでおススメです。
2020.09.01 11:23他者が気付いていない長所を褒める(夢を叶えるゾウ2より)”言葉”とは、一番最初の行動です。人を見る時は言葉に注目し、『他の人が気づいていない長所を褒める』という行動をとる。褒められて嬉しくない人なんていないのだから。